ホワイトニングといえば、高い、痛い、制限が多いというイメージがありますが、ミュゼホワイトニングは、このイメージを変える…そんなホワイトニングなんです。

そのヒミツは、ミュゼホワイトニングで導入しているのはポリリンホワイトニングです。
ポリリンとは、ポリリン酸のことで、もともと私たちのからだの中に存在する酸です。
身の周りでは、食品添加物として使われていて、厚生労働省にも安全性を認められたものです。
着色物を除去する作用があるとされ、ホワイトニングでも高い効果を示します。

特にミュゼホワイトニングで用いている分割ポリリン酸は汚れを吸収するパワーが高く、汚れの再吸着を予防する効果があるものなので、透明感のある白い歯に仕上がることや、施術時の痛みが少ないなどのメリットがあります。

また、ポリリンが歯をダメージから守ることから、時間を空けることなくホワイトニングの再施術が可能なので、より白い歯を得ることが可能になりました。

ポリリンホワイトニングとは

ホワイトニングといえば、歯科クリニックで受けたり自宅で自分で行う歯を美しく見せる方法です。
これまでに行われていた方法では、治療する際に薬剤が歯にしみたり、時間がかかることで面倒という声が多く聞かれていました。
特にその治療費の高さからホワイトニングの実現をできないということも多くありました。

ポリリンホワイトニングはこれらのマイナスイメージを覆す新しいホワイトニングです。
短鎖分割ポリリン酸を用いることによって歯の表面に付着したステインを剥がして歯の表面をコーティングするため、ステインの再沈着を防止することができます。
そのため、歯にダメージを与えにくいのでシミにくく、色戻りがほとんどなく自然な白さを実現することができるのです。

また、ポリリンホワイトニングは20本までは1本500円というワンコイン、施術時間約50分なので、これまでのホワイトニングと比較すると、手軽に行うことができる新しいホワイトニング治療だといえるでしょう。
ポリリンキューブについて
ホワイトニングにどんなイメージがありますか?
値段が高い、施術に時間がかかる、メンドくさいというものがほとんどではないでしょうか?

ポリリンキューブはこれらのイメージと異なる新しいホワイトニングです。
ポリリンキューブは、有効成分である分割ポリリン酸のリキッドを衛生的なメラミンフォームというスポンジにしみこませた歯磨き用スポンジです。

携帯用にも便利な個包装になっていて、歯の沈着汚れが気になる部分をポリリンキューブで軽くこするだけで簡単に落とすことができます。

日頃の歯磨きでは落ちにくい汚れを、気になった時に安価で手軽にケアすることができるというのは、便利ですよね。
実験では油性マジックも簡単に落とすことができるという報告もあります。

しかも、汚れを浮かして汚れを落とすと同時にコーティングもされているので、磨いた後を舌で触れるとツルツルとした感覚も生まれます。
ただし、研磨によって歯や歯茎を傷つけることがあるので、使用の際には使い方に十分気をつけるようにしましょう。

ポリリンジェル

歯磨きをする際に使用している歯磨き粉の多くには泡立ちを得るために発泡剤というものが配合されています。
泡立ちがあれば歯を磨くことができるように思えますが、実は歯の汚れを確認しながら磨くには泡立ちが少ないジェルタイプの方が効率的にケアすることができるのです。

ポリリンジェルは虫歯や歯肉炎、歯周病予防などの効果はもちろんですが、日頃の食事やタバコやコーヒーなどの嗜好品などによって付着した歯の汚れとなるステインを浮かして落とし、再びステインによる汚れの吸着を防ぐポリリン酸を有効成分としているので、さらに汚れ落ちを実感することができます。

また、清掃剤としてヒドロキシアパタイトを追加したことによって、ブラッシングの洗浄効果がアップしました。」
使い方は普段の歯磨きと同じように歯ブラシにポリリンジェルをつけて磨くだけです。

もしも、泡立ちがもの足りない時には、日頃使用している歯磨き粉にポリリンジェルをプラスすることもお勧めです。

ポリリンホームホワイトニングキット

ポリリンジェルによるホワイトニング効果をさらに高めたい場合には、ポリリンホームホワイトニングキットを併用することができます。

ポリリンホームホワイトニングキットは、ポリリンジェル専用のマウスピース型電動ウォーマーです。
専用のマウスピースにポリリンホワイトニングジェルを塗って、噛むだけという簡単な使用方法です。

マウスピースに温熱・音波が伝わり、ジェルの効果を最大に活かすことができるとされる37~40度まで温めて効果的に分割ポリリン酸のホワイトニング効果を得ることができます。

コードをつなげるだけで簡単に組み立て可能、持ち運びが便利な軽量ボディなのでとても使いやすいだけでなく、単4型の乾電池を電源としているので、テレビや読書をしながら、好きな時間に好きな場所でケアすることができます。

ただし、口腔内の感覚が敏感な方や歯茎からの出血が続いている方、口腔手術などの直後や治療中の方の他、治療中の疾患がある方は使用できないことがあるため注意するようにしましょう。